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【  2012年06月  】 

桜・12『御機嫌直りましたか?』

恋桜~さくら~・3

2012.06.30 (Sat)

 「一さん、さくらです。入ります」 ノックをしてドアを開けると、広い書斎の中、デスクに着いた一さんが目に入り、私は少しだけ息を詰めた。 一さん用の書斎は、彼のお部屋のすぐ隣。お仕事用の本や書類が沢山あるお部屋。 ここへ入れば自然と仕事モードになるのは分かる。表情も真剣なものに切り替わるだろう。 でも、それに加えて一段と厳しい表情をしているように見えてしまうのは何故なんだろう……。(よほど、お仕事で大変...全文を読む

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第7話・薄闇の中、はがゆい想いを

そうだ、君にキスしよう

2012.06.29 (Fri)

  スクリーンに映るのはアメリカ映画。 女性監督が実際に某ハイスクールへ忍び込んで脚本を書いたという、高校生達が主人公の青春映画。 主演女優のヌードシーンが話題にもなった物で、上映前に教師がその旨を説明すると、男子女子、それぞれ違う思惑で喚声が上がった。 鑑賞後にはレポートが待っている。だが今日の映画は重いテーマの物ではないので、生徒達は楽しんで鑑賞体制に入っているようだ。 それでも、感想を書けるく...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・15 *R18

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.24 (Sun)

 「嬉しい?」 学の台詞に蕩けそうになっていると、意味深な訊き方をされる。 だが美春は、意地を張らずに答えた。「嬉しいよ……。当たり前じゃない……」 素直に答える美春を抱き締め、学は耳元で囁く。「約束しただろう? 今年中に結婚するって」「……ん……」 その為に超えなくてはならないハードルは高い。だが今は、そのハードルを忘れる事にしよう。「絶対よ、学……」「勿論だ。オレが、約束を守る男だってのは分かっているだろ...全文を読む

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桜・11『不機嫌ですか?』

恋桜~さくら~・3

2012.06.24 (Sun)

 「あら? お兄様は、まだお帰りになられてはいないの?」 リビングで本を読んでいた私の耳に、不思議そうな声が入り込む。 顔を上げると、開いたままのドアから椿さんが中を覗いて小首を傾げていた。 リビングの中に居るのは私だけ。当然私に問いかけたのだろう。「お帰りなさい、椿さん。お出迎えにも出ずに、ごめんなさい」 私は本を脇に置き、立ち上がって会釈をする。 椿さんは学校から帰ってから、婚約者の方と食事に出...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・14 *R18

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.23 (Sat)

 「Gスポットに当たっているからな。自分で調節するなんて、美春、やーらしい」「ちょっとぉ……、ぁ、アッあ、ちが……」 冷やかされても止められない。両腕を学の肩から回し、上半身を密着させ後ろへ引くように腰を回すと、余計に快感は増した。「……あ、もぅ……、脚……脚ぃっ……」 抱き付いたまま泣き声を上げる。学の腰を跨いだ下肢は、襲い来る快感の痺れで痙攣を起こしていた。「やっ……ぁんっ……、イク……」 イきたい気持ちはあるが...全文を読む

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第6話・隣の席、座らせてもらいます

そうだ、君にキスしよう

2012.06.23 (Sat)

 「い、いいわよ、田島君。私、観ていられるから……」 腕を引かれながらも、涼香は一応の遠慮を見せる。「駄目だよっ。寝不足と疲れはお肌の大敵だよ。りょ、涼香さんの綺麗な肌が荒れたら、オレ、悲しいしっ」 せっかく話す機会を得たのに、ここで引き下がる訳にはいかないのだ。信は懸命に休む事を涼香に勧める。――この機会を逃すまいと彼も必死である為、いささか意味不明な説得である事は否めない。(ああっ! もう、何言って...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・13 *R18

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.22 (Fri)

 「まぁ、それは冗談だ」「本当?」「本当、本当。美春を守ってくれたんだ。そんな事はしないよ。まぁ、目の保養をさせてやったとでも思うさ」 どうやら須賀と櫻井の特別任務手当は死守されたらしい。 最初からそんな気は無かったのか。はたまた、美春の攻撃に屈したのかは、疑問が残るところだ。 美春は嬉しそうにはにかみ、首を伸ばして学の顎にチュッと可愛らしいキスをする。そのまま肘で上半身を支え、身体を浮かせ、恥じら...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・12 *R高

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.21 (Thu)

  美春はポゥっと身体中が熱くなってしまった。「ん? まだキスしかしてないのに、美春が熱くなってるぞ。興奮した?」「まっ、まだしてないわよ。学が、一緒に、なんて言うから、恥ずかしくなっちゃっただけっ」 言い訳をする美春を見詰めて、学の視線は色艶を孕む。「美春と気持ち好くなりたいには当たり前だ。すぐに抱かないと落ち着かない。……俺を、鎮めてくれるか? 美春」 既に解かれていたネクタイを首から抜き、シャツ...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・11

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.20 (Wed)

  美春が黙って本を読んでいたり、一人でパソコンを触っていたりする時など、学が横や後ろから手を伸ばして悪戯を仕掛けるのはいつもの事。 少々しつこくし過ぎて、「もぅ、集中出来ないでしょう!」と怒られる事もあるが、それも御愛嬌というものだ。 だが、そんな悪戯をするのは学だけでは無い。 美春も、よくやる。「ああ、全て上手くいったよ。お前にも、本当に良い働きをしてもらった。有難う」 威厳ある嬉々とした声から...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・10

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.19 (Tue)

 「今回は、色々とすまなかったね、美春さん」 総司に謝罪され、和んでいた美春の気持ちは張り詰める様に引き締まった。「これからも親族として、宜しくお付き合い願いたい。それと、貴女に懐いている紗月姫の事も、今まで同様気にかけてもらえればと」「それは、当然の事です。私の方こそ、総帥には色々と御教授願えればと思います」 手にしていたティーカップを置き、ソファに腰を下ろしたまま背筋を伸ばして改まると、横でコー...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・9

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.18 (Mon)

  王族としての身分を認められたとはいえ、神藤がD王国の王室へ入る事は無い。 王室へ迎えられないとの旨は、女王と交わした証書にも記されている。それは、王位継承権の問題や、三十年前に死んだとされている王子の存在を国民に知らしめる事が、余計な混乱を招く事にもなりかねないという判断からだ。 それでも、国を訪れた時には是非とも連絡が欲しい。 女王が神藤へ個人的に宛てた書簡には、そう記されていた。「残念? 神...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・8

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.17 (Sun)

  感動で泣き出した紗月姫を軽く胸に抱き、神藤はハンカチを取り出して彼女の涙を拭いた。「あまり泣くと、目が蕩けてしまいますよ」「だって……。幸せなのですもの……。嬉しくて涙が出て来るの……。神藤は、嬉しくは無いの?」「嬉しいですよ。他に誰もいないのなら、お嬢様に抱きついてわんわん泣いてしまいたいところです」 有り得ない彼の言葉に、紗月姫はクスリと笑みを漏らす。それ以上に、想像までしてしまったらしい美春が軽...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・7

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.16 (Sat)

  紗月姫も神藤も、自分達が置かれたこの状況を夢のように感じていた。 閉じ込め続けた心。 決して伝える事を許され無かった愛。 禁戒を冒し、重ね続けた逢瀬の先に有ったのは、互いに寄り添えなくなるのなら、この命を絶ってでも寄り添い合おう。――そんな、愚かしくも哀しい、美しい結末だったというのに……。 それなのに、長年禁じられた想いを抱き続けた相手が目の前にいる。 愛し合う事を許された人間として……。「お嬢様……...全文を読む

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第5話・謝るチャンス、オレに下さい

そうだ、君にキスしよう

2012.06.16 (Sat)

 「おはよう! 涼香さん!!」 教室へ入るなり、いきなり目の前に現れた信。 元気一杯と言うよりは、耳が痛くなるほどの勢いで挨拶をされ、涼香は大きな目をぱちくりとさせた。「……お、おはよう……。田島君……」(よしっ! 口きいてもらったっ!) 第一段階達成の思いに、信の心はむせび泣く。 涼香としては、驚きのあまり出てしまった棒読みの挨拶だったのだが、そんな事信には関係ないのだ。 この勢いで、昨日の失言を謝ってし...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・6

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.15 (Fri)

  学は身体を横にして神藤に道を開ける。 彼が「どうぞ」と促す手の先には、美春と椿に見守られた紗月姫が、椅子から動けないまま彼を見詰めている。「……お戯れを……」 いきなりの事態が呑み込めないまま、神藤は学に意見した。「学様……、御冗談が過ぎます。五人目の御方は、どこにいらっしゃるのですか」「ここにいるよ。俺の目の前に」「学様……! 私は、そのような身分では……」 反抗を見せる神藤の腕を掴むと、学は無理矢理彼...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・5

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.14 (Thu)

  学の言葉に、誰もが一驚した。 これからされる五人目の話が神藤の件であるという事実を知っている総司と椿でさえ、目を瞠ったのだ。 そんな中、書類ケースから一通りの資料を取り出した美春が、総司の横へ歩み寄った。「学の、誠意です。御確認下さい、総帥」 総司は美春を見上げ、彼女の真っ直ぐな瞳にフッと笑みを浮かべる。 学を信じ抜き、紗月姫の幸せを願い続けて行動してくれた彼女に、今となっては敬意の念さえ覚える...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・4

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.13 (Wed)

 「ようこそいらっしゃいました。学さん、美春さん」 極上の笑顔で、紗月姫自らの出迎え。 まさかそんな場面に遭遇すると思っていなかった美春は、学の後ろで目を丸くした。「ごきげんよう。紗月姫ちゃん」 問題無く挨拶を返したと見える学も、ほんの一瞬躊躇したようだ。微笑む紗月姫に麗笑を返し、後ろに控える神藤と章太郎にも「ごきげんよう」と声をかける。 辻川邸にやって来た二人は、エントランスで出迎えを受けた。 執...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・3

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.12 (Tue)

  大きく大きく、藤が騒いだ。 まるで強風にでも煽られたかのように、花びらの雨が二人の上に降り注ぐ。「私は、お嬢様をお守りする為に生きてきました。……お嬢様は、私の生きる理由だったのですから……。貴女を守れなくなったら、私には存在価値など無い……」 何の為に生まれて来たのかも、何の為に生きているのかも、幸せも人の価値も、何も感じられないまま生きて来た、虚無に満ちた十二年間。 そこから神藤を掬い上げたのは、...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・2

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.11 (Mon)

  脱走癖がある紗月姫には、周囲が青くなって止める得意技がある。 それは、二階にある自室のベランダから前庭へと飛び降りる事だ。 一階の天井が高く取られているので、二階といってもかなり高い。通常ならば考えられない。下で神藤が抱き止める為に待ち構えているとでもいうのなら、安心して飛び降りるのも分かる。実際彼女は、神藤が受け止めてくれるという信頼の元に、ヘリコプターから単身飛び降りた事さえあるのだ。 だが...全文を読む

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第8章≪永遠の約束≫・1

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.10 (Sun)

 「あらぁ、まだ気付いて無かったの?」 婚約者候補になるという話から発展した、婚約破棄のカラクリ。その裏事情を知り、ふつふつと怒りを湧き立たせる美春にかけられたさくらのひと言は、激しく彼女を脱力させた。「もうとっくに気付いているのではないかと思っていたのよ? だって、特に皆、何も変わってはいなかったでしょう?」 コロコロと笑い声を立てはするが、自分だけ騙されていたのだと半泣き状態で悲観する美春を、優...全文を読む

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桜・10『満足出来ますか?』 R15

恋桜~さくら~・3

2012.06.09 (Sat)

 「……あ、の……、一さん……」 頬が急に熱くなった。だって、何か着る事は許さない、って……。 それはつまり……。「これから、あの……、いたすのですか?」「いたすのですよ」 そういった行為をするのか訊く時、どう言って訊いたら良いのか分からない。 分からないというよりは、訊いた事が無い様な気がする。いつも一さんの成すがままだから……。 こういう時、何て言ったらいいのだろう。「スルんですか?」じゃ俗物的だし。その物ズ...全文を読む

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第4話・偉大すぎる父と・頼りの母

そうだ、君にキスしよう

2012.06.09 (Sat)

 「涼香さんと仲直り出来ますよーにっ」 ――――苦しい時の、母頼み。 と、いう訳ではないのだが……。「母さーん、頼むよーぉ」 大きなナリを小さく縮め、口から出るのは甘え口調。 合掌した指先を額に付けて、チラリと仰ぎ見るは母の遺影。 信の母は、彼が八歳の時、病気で他界した。 明るくて優しくて、父ととても仲が良かった母。そんな母が大好きだった信は、何かお願い事があるたびに母の仏前へと足を運び座り込む。 神社へ...全文を読む

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第3話・片想いと、悩み多き少年達

そうだ、君にキスしよう

2012.06.06 (Wed)

 (え……、涼香さん……?) 信としては、ノリで本音が出はしたものの、本気にされるとは思っていなかった。「馬鹿ねぇ、もぅっ」と、かわされ、笑い飛ばしてもらえるだろう。そんな予測まで立てていたのだ。 しかし、つついた涼香の唇があまりにも柔らかくて、信は思わず息を止めてしまった。 ――それと同時に、涼香の頬が染まったのだ。 気が強くシッカリ者の涼香が、不意に見せた儚さ。 困惑に歪んだ目元。羞恥に染まる頬。自分...全文を読む

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第2話・パシリのお供、させて頂きます

そうだ、君にキスしよう

2012.06.03 (Sun)

 「酷いでしょう? 五人分よぉ?」 クスクス笑いながら、涼香は“信”に話しかける。 普通の女子なら学に反応するところだ。だが彼女は信に反応してくれた。その事実に、彼自身感動せずにはいられない。 どうやら友達皆の分を一手に引き受けさせられたらしい。「酷いでしょ」と批難をしつつも、“パシリ”などという彼女のイメージには合わない言葉を使って笑顔を見せる涼香は、その実とても楽しそうだ。「ふぅん、五人分じゃ重いよ...全文を読む

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第7章≪北欧の王子≫・15

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.02 (Sat)

 「あっ……、あの、学……?」 やっと声を掛ける事が出来たのは、抱きかかえられたまま抵抗も出来ず、とうとう専務室まで来てしまった時だ。「やっ、やっぱり学の腕の中は気持ち良いわぁ、安心するぅ」 学のスーツを掴み、胸に寄りかかる。顔を擦り付けて甘えて見せるが、頭上からは不機嫌な声が落ちて来た。「でも、神藤さんの方が上手だったんだろう?」「まなぶぅぅ~~~~~~~」 美春は泣きそうだ。しかし寝言半分だったとは...全文を読む

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桜・9『気にしても良いですか?』

恋桜~さくら~・3

2012.06.02 (Sat)

 「さくら」 いきなり一さんの声が耳に入って、私はピクリと身体を震わせた。「どうした? 何を見ているのだ?」 背後から一さんの顔が覗く。いつの間に部屋へ入って来ていたのだろう。写真に気を取られて全く気付けなかった。 一さんは、私の手元にあるのが本ではなく、アルバムであった事に眉を寄せる。 彼が口を開く前に、私は慌てて事情を口にした。「あ、あの……、今日連れて行ってもらったお店の女性が、大学の同期って言...全文を読む

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第1話・それはキスの話題から始まった

そうだ、君にキスしよう

2012.06.02 (Sat)

 「今までで、いっちばん気持ちの良かったキスって、いつのだった?」 思えば、誰がそんな事を言い出したのだろう。 私立西海学園高校。三年A組の教室には麗らかな陽射しが射し込んでいる。昼食を摂ったばかりの身体に、暖かな気温が気持ち良い。 ついつい眠気を感じ、うつらうつらと夢心地でいる中、少々思春期少年特有の反応を身体に感じ始めてしまった仲間の一人が、そんな色気付いた話を口にしたのだ。「葉山の話なんか、聞...全文を読む

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第7章≪北欧の王子≫・14

理想の恋愛 完璧な愛・第11部

2012.06.01 (Fri)

  ――――その爆音に、一瞬誰もが固まった。 爆発自体は、そんなに大きな物ではない。 学が放り投げた紙袋は前庭の中央で爆発し、良く整えられた芝を噴き上げ、遊歩道を囲むタイルを砕き散らした。 前庭に人の姿は無く、また、一般の歩道側にまで影響のある爆風なども起こる事は無かった。 その為、注意して見ていた者でなくてはそれが爆発物による影響であるという事は、理解出来ないところだろう。「専務!」 この場に居合わせ...全文を読む

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